#37

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慢性的な遅刻は、どんな人間関係の可能性をも潰してしまうでしょう。私自身、数年間何人かの友人には我慢してきましたが、ついにもう限界だと感じ、「時間通りに来るか、さもなければ[私抜きで行く] [自分で空港までの足を見つける] [私は引き返して家に帰るからね]」と伝えたところ、それが最後となりました。だから、人はもっとちゃんとできるはずだと私は知っています。

人は時に「時間に対する感覚の鈍さ」を言い訳にしますが、私の返答は、私たちは皆、アラームを鳴らすための機器や設備を持っているということです。だから、いつも遅刻するのは結局のところ選択であり、私の時間に対する根本的な軽視の表れなのです。

アナケファライオーシス

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