#40

Advertisements

特定の言葉を繰り返し、いつまでも誤って発音する人。例えば、「liberry」と一度言ったとか、「juror」のような単語を言うのが苦手だとしても、それ以外の単語は問題なく言えるなら気にしません。でも、よく使う言葉で「for all intensive purposes」(正しくは for all intents and purposes)とか、「I could care less」(正しくは I couldn’t care less)と言う人、スペイン語の単語で「j」を硬い「j」の音で発音する人、ラウルのような比較的簡単な名前の発音を覚えられず、ESL(第二言語としての英語学習者)という言い訳もできない人。申し訳ないですが、おそらくあなたは素敵な人だろうし、賢い人だろうけど、私には無理です。訂正するのは失礼だからやめようとすると気が狂いそうになるし、でも訂正せずにはいられない、脳が爆発しそうになるんです。悲しいことに、好きなYouTuberを見るのをやめざるを得ませんでした。彼女はいつも「now and days」(正しくは nowadays)と言っていたからです。私が言葉の「スノッブ」であるのが嫌でたまりません。アクセントの話をしているわけではありません。

WhyNona

Advertisements

これで終わりです

Advertisements