#18 誰かが彼の使い古したキャップを新しいものと交換した

店での帽子交換:古典的な手口ですね。この男性は、棚から新しいキャップを取って試着し、自分の汗臭い使い古したものと交換しました。そして、使い古された「新品」を持って店を出て行ったのです。

次にそのキャップを買うお客さんは、すでに誰かの頭の汗がついたものを手に入れることになります。気持ち悪いし、こそこそするなんて、全くもって不要な行為です。買うなら買う、買わないなら買わない、お店を自分の私服のワードローブを更新する場所にしないでください。

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